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施設案内

東京臨海部の"みなと"と"まち"の知られざる姿が分かる!

TOKYOミナトリエは、地上100mから東京臨海部を望む眺望を活かし、東京港や臨海副都心の歴史、現在の姿、未来をご紹介する展示室です。AR映像を自ら体験できる「みなとづくりバーチャル探検」や、臨海部の様々な情報を提供する55インチタッチパネルモニターと連動した景観展望などが楽しめます。

TOKYOミナトリエ鳥瞰図 フューチャーデッキ コミュニケーションデッキ 江戸デッキ ヒストリーデッキ ポートデッキ

ヒストリーギャラリー

いつの時代も港は、江戸・東京の産業や人々の生活を支え、豊かな都市文化を育んできました。港と江戸・東京、400年の歩みをグラフィック写真の年表で振り返ります。

ヒストリーギャラリー写真1   ヒストリーギャラリー写真2
 
ヒストリーギャラリー写真3   ヒストリーギャラリー写真4

江戸デッキ

江戸の河岸の様子を再現したジオラマや樽廻船、菱垣廻船の模型などで江戸時代の海運、港が生んだ文化を紹介します。

江戸デッキ ジオラマ写真1   江戸デッキ ジオラマ写真2
新酒到着に活気づく新川の河岸の様子を再現したジオラマ

~主な展示物~
 新川河岸ジオラマ
 江戸時代の海運
 黒船と開国
 江戸スコープ
 (景観展望モード、400年探査モード)

  江戸デッキ写真3

ポートデッキ

東京の戦後復興と成長を支え、今も発展を続ける東京港。そんな東京港が目の前に広がるポートデッキでは、東京港にまつわる6つのエピソードを映像で紹介します。

ポートデッキ写真1  

~主な展示物~
 戦前と戦後復興期の東京港の姿
 コンテナと輸送革命
 東京港の現在
 東京港の船舶
 エピソードデスク(6台)
 ポートスコープ
 (景観展望モード、船舶探査モード)

東京港のエピソードを紹介するエピソードデスク   

  • Episode 1
    近代東京港のはじまり「日の出ふ頭・芝浦ふ頭・竹芝ふ頭」
  • Episode 2
    戦後復興を支えたエネルギー基地「豊洲ふ頭」
  • Episode 3
    海上物流の革命「コンテナふ頭」
  • Episode 4
    高度経済成長期の貨物輸送を支えた「東京港臨港鉄道」
  • Episode 5
    東京の都市問題の解決に貢献した「埋立ての歩み」
  • Episode 6
    日本をつなぐ、世界をつなぐ「フェリーとクルーズ」

  ポートデッキ写真2

コミュニケーションデッキ

皆様が海や自然とふれあい、スポーツやレクリエーションを楽しめる場として埋立地に整備された海上公園や、東京港が姉妹港・友好港の提携をしている海外の港を紹介するコーナーのほか、研修などを行えるセミナールームがあります。

コミュニケーションデッキ写真1   コミュニケーションデッキ写真2
海上公園コーナー   企画展示コーナー

~主な展示物~
 海上公園コーナー
 姉妹港・友好港コーナー
 企画展示コーナー
 エコスコープ(景観展望モード)

  セミナールーム
    セミナールーム

フューチャーデッキ

タブレットを使用したAR映像や360度映像で東京臨海部を探検する「みなとづくりバーチャル探検」や、当展示室が所蔵する資料などの閲覧コーナー、眼下に広がる臨海副都心の景色を見ながらの休憩コーナーがあります。

みなとづくりバーチャル探検  

~主な展示物~
 みなとづくりバーチャル探検
 臨海副都心のまちづくり
 資料閲覧コーナー
 休憩コーナー
 フューチャースコープ(景観展望モード)

みなとづくりバーチャル探検    

「みなとづくりバーチャル探検」
タブレットを使用して、臨海副都心のAR映像や、ガントリークレーンの操縦席、共同溝内部、高さ126mのレインボーブリッジの主塔の上など普段は見ることのできない場所の360度映像が体験できます。

  みなとづくりバーチャル探検
    みなとづくりバーチャル探検
臨海副都心のまちづくりを紹介   閲覧コーナー/休憩コーナー
臨海副都心のまちづくりを紹介   閲覧コーナー/休憩コーナー

















東京臨海部広報展示室 TOKYO ミナトリエ
〒135-0064 東京都江東区青海2丁目4番24号 青海フロンティアビル20階
TEL:03-5500-2587 FAX:03-5500-2589


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